朗読 – 民話「白いおうぎと黒いおうぎ」

朗読 – 民話『白いおうぎと黒いおうぎ』

朗読 - 民話『白いおうぎと黒いおうぎ』

朗読してみました、第3弾でございます。

お話は、福娘童話集さんより。

上記のサイト様にも音声を掲載していただきました♪

ふと、「朗読が・・・したい!」と思い立ち
ざっくりとしたお話だけは覚えがあった、こちらのお話と巡り会い
勢いそのままに朗読した次第であります。

ただ、うっかり古いページに行き当たって読んでしまったようで
福娘童話集さんをご覧になると、私が読んだ音声と
少し文章が異なるかもしれませんが、ご了承ください。

より分かりやすいよう、日々文章を精査、手直しされているそうです。
あたたかい姿勢に感服いたします♪(ノ´∀`*)

しかし、何故わざわざ古いページへ行き当たってしまったのか(゚Д゚)

こればかりは自分の引きに微笑むしかありません。ふふ(´・∀・`)

あ、古いページといっても、お話内容は同じですので
是非楽しまれてくださいね♪

真の美しさ=心の美しさであること。
心の美しさこそが真の幸せに繋がるのだということを
しみじみと感じるお話であります。

ついうっかり、お姉さんのような反応をしてしまうこともありますが
せめて無理の無い範囲では、心の美しい己でありたいものです。

こう、容姿も性格も、自分自身が「美しい!」と思えたら
それが一番理想的なんじゃないかな、と思う今日この頃です。

華美が好きなら華美を目指して。

純朴が好きなら純朴を目指して。

ついでに、「私も美しいけど、あなたもとっても美しいね」って
言い合えるなら、それってもうお花畑だなぁと思う訳です。

「理想はお花のようになることです」というお花畑頭は絶賛継続中です。

ご一緒にいかがでしょうか?゚・*:.。..。.:*・゜ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ・゜゚・*:.。..。.:*

「誰か白いおうぎで扇いでくれ!」と思う正直すぎる気持ちも抱えつつ

お花を見て「綺麗だね」って思うたび
エア白いおうぎで一扇ぎされるのだと思って、自分を磨いていきます(`・ω・´)